16520はロレックスデイトナの初自働巻き時計で、コアは真力時コアを基に改良されたもので、パワーリザーブは約50時間に達している。ケースの大きさは従来モデルの37mmから40mmに、ベゼルの素材はプラスチックからステンレスに変更され、耳にはチェーンをつなぐ穴が半貫通になり、冠の横には肩ガードがついた。ミラーの素材を従来のプラスチックからサファイアに変え、100mの防水を実現した。コピー腕時計界での研究が進み、ホワイトディスクやベゼルのフォントなどの特徴により、Ref.16520コピー文字盤が7種類、ベゼルが6種類に細分化されています。



型番:116520

ムーブメント:自動巻き

材質名:ステンレス

タイプ:メンズ

文字盤カラー:ホワイト

外装特徴:タキメーターベゼル

ケース径:40.0mm

機能:クロノグラフ